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近年多発している空き巣の対処方法や商品についての情報をQ&A方式でまとめてみました。ご活用ください。

Q.
A.
一つの錠だと空き巣に狙われやすいですか?
防犯の基本は鍵を必ずかけることです。ワンドア・ツーロック。二つの錠前を破ることは空き巣にとっても大変なことで、より高い防犯効果があります。特に留守がちなお宅にはおすすめします。

Q.
A.
夫婦共働きで留守にしていることが多く、空き巣が心配です。
長時間留守であると判断されない対策をするだけで高い防犯につながります。玄関の鍵穴はノブと別についていますか?鍵穴とノブが一体のものは開けやすい構造になっています。できるだけノブと鍵穴は別のものが良いでしょう。そこでノブをワンタッチで覆い隠す商品「ロックブロック」や留守がわからない「留守わからん錠」もおすすめです。
ドアの隙間からカンヌキが見えていませんか?鍵が掛かっているかどうか一目瞭然です。「ぼー犯プレート」などの防犯金具を取り付けて見えないようにしましょう。ドアスコープ、ドアチェーンの設置もおすすめします。ドアチェーンを強化する商品「チェーンでロック」も取り揃えております。

Q.
A.
賃貸物件の防犯対策は可能ですか?
壁やドアに傷を付けずに簡単に取り付けられる補助錠を取り揃えておりますので、賃貸物件やマンションにお住まいの方もご使用できます。

Q.
A.
引き戸用の補助錠はありますか?
引き戸用の防犯性の高い補助錠「錠付スライドラッチ」も取り揃えております。

Q.
A.
取り付け時間はどのぐらいかかりますか?
商品にもよりますが、工具なしでだいたい数分から30分程度で取り付けでき、とても簡単です。

Q.
A.
窓の防犯はどうしたら良いですか?
既存の窓クレセント錠だけで守らないことです。補助錠を取り付けるだけで、防犯効果はグンと良くなります。「窓・ぼー犯錠」「ガードマンシリーズ」など窓の防犯対策商品も取り揃えております。